ここでは、東南アジアの不動産投資を行うProperty Accessについて紹介します。サービスの特徴や対応できる国、そして現在売出中の注目の物件もピックアップして掲載。実際に利用した人の声も調べてみました。

東南アジアに限らず、海外の不動産投資に不安を持つ方は多いと思います。実際に、よく検討せずに買ってしまい名義変更や所有権移転などのトラブルになったケースも。その点、国内での不動産取り扱い実績の多いProperty Accessは、実績ある不動産の専門企業だから安心感があります。日本の大手ディベロッパーとも提携をしており、日本の投資家にとって信頼感のもてる業者です。
特にフィリピン、マレーシア、タイ、ベトナムの現地ネットワークを保有する共同創業者の在籍をはじめ、不動産や資産運用などさまざまな領域に精通した専門家チームを揃えていることに加え、先進のディープラーニング技術で海外の不動産投資価格を予測しているため、着実な資産計画が可能です。また、5拠点10カ国から先進の海外不動産情報も無料で配信しており、現地の専門家に日本語での相談も可能ですから、常に先進の情報に触れることができ、安心感があります。
| インドネシア | × |
|---|---|
| カンボジア | 〇 3物件 |
| マレーシア | 〇 15物件 |
| シンガポール | × |
| タイ | 〇 15物件 |
| フィリピン | 〇 60物件 |
| ベトナム | × |
| ミャンマー | × |
| ラオス | × |
| ブルネイ | × |
2022年12月15日調査時点。

| 費用 | ₱16,015,306 ( ≒ ¥39,625,873 ) ※2023年1月25日時点、公式サイトの記載。 |
|---|---|
| 取引形態 | この物件がどのような取引形態(売買・仲介・代理店)による物件なのかは、不動産会社にお問い合わせください。 |
| 物件タイプ | コンドミニアム |
| 完成予定 | 2023年第4四半期 |
| 特徴 | 日本から直行便で4時間ほど。東南アジアでは最も近いリゾートのひとつです。ダイビングなどのアクティビティはもちろん、英語留学の目的地としても人気のリゾートでありながら、オーシャンビューの部屋でも日本円で約3,000万円台、ヴィラタイプも1億円以下で購入可能です。 |
| 保証・特典 | 公式サイトに記載はありませんでした |
| セミナー有無 | セミナーや個別相談あり |
※2023年1月25日時点の情報です。最新情報は各不動産会社にお問い合わせください。

| 費用 | ₱7,287,000 ( ≒ ¥18,005,260 ) ※2023年1月25日時点、公式サイトの記載。 |
|---|---|
| 取引形態 | この物件がどのような取引形態(売買・仲介・代理店)による物件なのかは、不動産会社にお問い合わせください。 |
| 物件タイプ | コンドミニアム/カスタムホーム用地 |
| 完成予定 | 公式サイトに記載はありませんでした |
| 特徴 | 空港からのアクセスも良く、マニラから80キロという便利なロケーションにある、スイス風高級リゾート地、クロスウィンズの物件。避暑地としても人気の高い、タガイタイの山間にある物件で、敷地内にはカフェなどのほか病院やオリバレス・カレッジをはじめとする学校設備も充実しています。 |
| 保証・特典 | 公式サイトに記載はありませんでした |
| セミナー有無 | 有り |
※2023年1月25日時点の情報です。最新情報は各不動産会社にお問い合わせください。

| 費用 | ฿8,021,561.00 ( ≒ ¥31,767,778 ) ※2023年1月25日時点、公式サイトの記載。 |
|---|---|
| 取引形態 | この物件がどのような取引形態(売買・仲介・代理店)による物件なのかは、不動産会社にお問い合わせください。 |
| 物件タイプ | コンドミニアム |
| 完成予定 | 公式サイトに記載はありませんでした(竣工予定2020年12月の記載有) |
| 特徴 | 日本人居住区として有名なスクンビットにある、高級ホテルのようなコンドミニアム。最寄り駅はスクンビット駅、アソーク駅があり、日本食レストランや日本食が手に入るスーパーなどのほか、日本語対応の病院まであります。 |
| 保証・特典 | 公式サイトに記載はありませんでした |
| セミナー有無 | セミナーや個別相談あり |
※2023年1月25日時点の情報です。最新情報は各不動産会社にお問い合わせください。
海外不動産投資では、土地勘がなく情報収集が難しい海外の物件を対象とします。そのため、現地サポート力の強い会社を選ぶことが肝心です。このサイトでは会社選定のコツや東南アジアの不動産投資に関する知識をまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。
東南アジアの不動産投資で
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[投資手法別]会社3選をみる
不動産会社を20年以上経営するなかで、日本の不動産価格が下がっていく状況をみて、海外の成長国フィリピンへの不動産投資をきめました。
海外不動産は不確かなところが多いのですが、プロパティアクセスは国内の不動産を購入するかのように、非常に丁寧でわかりやすくサポートしてくれました。
旅行などではいろいろな国を訪れていましたが、海外の不動産を購入するということは考えていませんでした。しかし、東急リゾート社を通じた相談会でプロパティアクセスから説明を受け、投資目的で購入。次も依頼するつもりです。
ここでは、現地サポート力の強いProperty Accessについて紹介してきました。このサイトでは、ほかにも東南アジアの不動産投資会社を紹介しています。東南アジアでの不動産投資をお考えの方や、仲介業者をお探しの方はぜひ御覧いただき、選定の参考にしてみてください。

会計・法律に精通した現地の専門家との強固なパイプがあり、物件の状況確認、入金管理や売却など購入後も安心のサポートを提供。
インドネシア、カンボジア、マレーシア

物件選びから売買契約、引き渡し、物件管理、そして海外移住に関することまで、現地に精通した専門家に相談が可能。
カンボジア、シンガポール、マレーシア、
ベトナム、タイ

強固な現地ネットワークを有する共同創業者が在籍しており、また5拠点10ヵ国から、海外不動産情報を無料で配信しています。
カンボジア、マレーシア、タイ、フィリピン
Property Accessの特徴を
公式サイトでもっと詳しく
この会社の電話番号は
公式サイトに記載ありませんでした。
【選定条件】
2022年10月24日時点、Googleブラウザにて「東南アジア 不動産投資会社」「海外不動産投資 会社」と検索し、それぞれ上位5Pまでに表示された22社のうち、「物件情報が公式サイトで2桁数以上確認できる」、かつ「セミナー以外の不動産投資関連サービスを展開している」会社5社の中から、他の会社にはない唯一無二の特徴を持つ会社を選定。